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男になるために、風俗で高みを目指したときの体験談です!

渋谷の風俗嬢だって体力の問題は切実

風俗嬢の体力は決して無限ではありません。それはたとえプロ級のルックスやテクニックをもつ子が集まる渋谷の風俗であってもです。女の子である以上、むしろそこまで体力があるって訳ではないと思うんですよね。
相手の働いてる時間や疲れを考えると、体力面まで考慮することこそが風俗をより楽しむポイントなのかなと思います。それは自分のプレイ中に女の子の体力を回復させてあげるってことじゃなくて、女の子がまだまだ体力を消費していない段階、つまりは出勤してから間もない時間の女の子を狙うということです。だってその方が風俗嬢の体力が残っているってことですからね。
だから自分は渋谷にある風俗店のホームページを見たら女の子の出勤時間も必ずチェックするようにしています。自分が指名する時、既にどれくらい勤務しているのか。出勤した直後であれば女の子だってまだまだ体力には余裕があるでしょう。体力に余裕があれば気持ちの面でもその分安心感があるんじゃないのかなと思うんですけど、でも出勤してから長時間経っていればその分多くの男を楽しませてきただけにどうしても体力を消費して集中力だって散漫になってしまっている可能性もありますしね。

風俗の快感の鍵はローションが握っている

自分の中での風俗の快感の鍵、それはローションが握っているってことが渋谷の風俗で分かりました。
ローションを使ってくれる女の子って結構いますよね。まぁ女の子としてもローションを使えば何をするでもなくテクニシャンかのように相手に快感を与えられるので楽なのかもしれませんが、ローションを使ってもらう側としてもやっぱり気持ち良いですよね。だから最近では風俗でいつもローションをリクエストするようになりました。もしかしたらお口よりもローションと手の方が断然気持ち良いんじゃないかなって思うようになってきたんですよね。その方がこっちとしても断然気持ち良いというか、本当に全然違う気持ちになれるので個人的にはローションって悪くはないというか、むしろローションこそ正義と言っても良いんじゃないかなって思っている程なんですよね(笑)
そんな快感に気付かせてくれたのも結局は渋谷の風俗なので、感謝してもしきれないかなって思っていますけどね(笑)