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風物詩かもしれない

寒い季節の方が風俗を利用したくなるんですよね。だから自分の場合、風俗を利用する頻度が増えてくると「寒い季節になってきたな」と感じるので風俗は季節の到来を伝えてくれる風物詩のようなものです(笑)暑い時にはそこまで風俗気分ではないんです。単純に自分が暑い季節が苦手なだけなのかもしれません。暑い季節って何もかもモチベーションが低下するじゃないですか。夏バテとか毎年のようにしている気がするんです。だからあまり遊ぼうって気持ちが湧かないんですよね。寒い季節も似たようなものなのかもしれないんですけど、ただ寒いと人肌恋しくなるじゃないですか。そうなると風俗ってことですよね。人肌恋しくなってきたら風俗を利用して風俗嬢に暖めてもらうのが定番というか(笑)だから寒い季節の方が風俗を利用しようかなって気持ちになりやすい側面はあるのかなって。まぁ性欲って点では季節を問わずに噴出していると思うんですが、風俗は寒い季節ですね。

あのノリ、嫌いじゃないです

いっと合コンとかで会っていたらウザイって思ったであろう風俗嬢でしたね(笑)なんとなくしつこいというかくどいというか。それに、ちょっとしたことですぐに都筑をひけらかしてくるんです。だから合コンとかでは余程ビジュアルが良くなければ敬遠したいタイプですけど、風俗であれば話は別ですよ。風俗ならあれだけ一人でベラベラと喋ってくれるのは悪くはないんです。それにこちらにも一応話を振ってくれるとあって、それはそれで悪いものではないかなって思ったんですよね。それに、その無駄話のおかげで距離が縮まった側面もあると思うので、それはそれで悪くはないものなんじゃないかなって思いました(笑)そんな所まで含めて、その日の風俗に関してはかなり満足させてもらったかなって。それに、ああいったキャラクターはホームページを見ているだけでは分からないだけに、想定外の面白さでした。想定出来るようであればまた違った印象だったでしょうけど。

[ 2017-02-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談